株式会社CNT BLOG

循環型社会を形成し自然環境を守る株式会社CNT

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こんにちは
飲食店のお助け隊、CNTです

今回は、環境事業部期待のエースが展示会の助っ人として、
東京に出張に行ったお話です
ここ数週間、記事掲載ラッシュで、すっかり発信が遅くなりました

東京ビッグサイトで、防災関連の展示会があり、
高知県の企業と共同で開発した「大地くん」の展示説明会でした。



東京ビッグサイト



大地くん



災害時の「トイレに困った!」を解決出来る、埋設型収納槽で、
普段は、分解した仮設トイレや備蓄品や食糧品を収納する倉庫として活用。
災害時にトイレとして使用する時には、中の物を全て取り出し、
仮設トイレを組み立てて槽の上に設置すれば、大容量の便槽に早変わり!
500人が30日使えるトイレとなります。
災害時は、ライフラインも機能しなくなり、断水の可能性も考えられます。
一番に困るのはトイレで、今までも各地の避難所の問題点として、
災害が起こる度に、新聞やニュースで「困った!」を目にします。
その問題が解決出来る商品なのです。

展示会で汗を流した後は、おのぼりさんの象徴として、東京タワーをパチリ。
夕日が沈みかける寸前で、幻想的な写真が撮れました。


東京タワー


こんにちは。
快適な水環境を応援するCNTです

ここ数週間、記事ラッシュが続いている環境事業部から、
またまた新聞記事掲載のお知らせです

先日の日経新聞に掲載された「移動式循環型し尿処理装置」ですが、
建設産業界の専門紙【建通新聞】(8月1日発行)にも掲載されました。

建通新聞170801


そして、この記事を見た設備業者さんから問い合わせもありました
専門紙だけあって反響も大きく、私たちも嬉しい悲鳴をあげています。
猛暑の中、毎日、データを取りに現場に通っている担当者も、
この反響を糧にして、奮闘しています。

暑さもいよいよ本格的になってきていますが、
皆さんも体調管理には気を付けて下さいね。

こんにちは。
豊かな水環境を守るCNTです


先日、日経新聞に私たちの会社が開発した装置が掲載されたのですが、
今度は、別の件で「月刊下水道」という雑誌に記事が掲載されました


月刊下水道①

月刊下水道②


環境事業部では、排水処理に関することだけではなく、
防災に関連した商品や技術の開発もしています。

近年、多発している自然災害により、ライフラインの重要さは非常に注目されています。
中でも「水」が最も重要であることは、皆さんも既にご承知だと思います。
その「水」を貯めておく大きいタンクを縦に埋設する工法で特許を取っています。
その工法が「月刊下水道」に掲載されているのです。
既に数ヶ所で施工済みで、今までも様々な記事が掲載されました。

いつの時代も「水」は大事です。
その「水」に携わる仕事をしている私たちは、この仕事に誇りを持っています。
その想いを大切にして、これからも様々な「水」事業に取り組んでいきます。

こんにちは。
飲食店と水環境の味方、CNTです

さて、10日ほど前のことになりますが、
私たちの会社のことが、7月14日(金)の日経新聞に掲載されました
このブログ(7月3日更新分)でもお知らせした、
「移動式循環型し尿処理装置」開発での実験機のことが紹介されています。

日経新聞170714

現在も実験真っ最中で、雨の日も猛暑日も毎日、担当者がデータを取って、
設定の微調整や細かい改善に奮闘しています

この新聞記事を見ての問い合わせも何件かあり、
「新聞に載った」ことによる反響の大きさを肌で感じています
順調に進んでいると思いきや、突然不具合が起こったり、
毎日、一喜一憂している担当者を見て、実験が成功することを祈るばかりです。

こんにちは。
飲食店や工場の排水処理に困っていませんか?
必ずお力になれるCNTです。


さて、先週は何とも不思議な「ある1日」がありました
「うどん排水処理で困っている」という問い合わせが1日に2件あったのですが、
今までは、ホームページを通じてメールが届いたり、
直接、事務所に電話がかかってくる、というのがほとんどなのですが、
あの日は少し違っていました
事務所の電話が鳴って話を聞いていると・・・
相手の方が「近くに居るから今から行く」と。

                      
事務所

                      

私たちの事務所は紙町にあるのですが、道路沿いで分かりやすい建物なので、
相手の方もすぐに場所が分かったらしく、本当に数分後に来てくれました。
事務所を直接訪ねて来られる方は今までいなかったので、お客様が帰った後、
「こんなこともあるんだねー」と話していると、また事務所の電話が・・・。
話していると、これまた「近くに居るので行っていいですか?」と。

               
資料
                
1人目の方と同様に資料を渡して、問い合わせに応対させていただきました。

「やっぱり、うどん排水で困っている人がいるんだなー」
「事務所の近くから2人も電話がかかってくるなんて、初めて」と、
事務所内がちょっとざわついた1日でした

電話でも、メールでも、突撃来訪でも、お問い合わせ絶賛受付中です。
お困りの方いらっしゃいましたら、遠慮なくお問い合わせ下さい。
よろしくお願いします!

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